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チームはプロダクトマネージャーの視座に越境するのか?(月刊ギルドワークス2019年7月延長版)

2019-08-29(木)19:15 - 21:00

ギルドワークス株式会社(6階会議室3&4)

東京都港区六本木2丁目4-5 六本木Dスクエアビル

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チームはプロダクトマネージャーの視座に越境するのか?

特性の異なる川瀬・佐々木というメンバーが、リザーブリンク様の新規事業支援に入りました。
その様子は、事例として以下に公開しております。

※参考:
新規事業の「正しいものを、正しく作る」を二人三脚で支援する(正しいもの探し編)
https://guildworks.jp/works/item.html?id=55
新規事業の「正しいものを、正しく作る」を二人三脚で支援する(正しく作る編)
https://guildworks.jp/works/item.html?id=56

今回の月刊ギルドワークスでは、組織支援と仮説検証に強みを持つ川瀬、仮説検証と開発支援に強みを持つ佐々木という組み合わせでチームを支援したことで、どのような変化が起きたのか、ディスカッション形式でお話したいと思います。
その中で、組織が支援を受ける時の心構えといったことがあるのかをディスカッションしていきたいと思います。

こういうことに関心ありませんか?

  • 組織支援はどんなことをしているのか。
  • 組織支援と開発支援を同時にしているとはどんなことなのか。
  • とりあえず何か相談してみたい。

コンテンツ(予定)

・本日の流れ説明<5分>
・ショートセッション<15分>
 ・佐々木「支援の背景」<5分>
 ・川瀬「佐々木と川瀬の特性の違い」<5分>
 ・佐々木「リザーブリンク様支援でやったこと」<5分>
・パネルディスカッション<40分>
 ・リザーブリンク井出様、川瀬、佐々木によるパネルディスカッション
  ・テーマ案<予告なく変更があります>
   ・チームはプロダクトマネージャーの視座に越境するのか?
    ・チームの視座はなぜ合わせにくいのか?
    ・視座を合わせるための外部支援者のテクニック
    ・チームに起こった変化は?
    ・その他
・質疑応答<20分>

話し手

株式会社リザーブリンク 井出 勝彦 様

マーケティング責任者 CMO
一部上場企業の情報システム部門にて社会人スタート。 その後、独立起業し企業経営、マーケティング支援ITベンダーにて事業戦略策定・推進に携わった後、株式会社リザーブリンクへ参加。 現在は、同社のマーケティング活動全般と新規事業の開発とを兼任。
予約システムによる価値創出に従事。

ギルドワークス 佐々木 将之

実利用者(エンドユーザー)の経験・心の動きに沿うことを心掛け、それらをシステム・サービス企画に反映させることに情熱を持って取り組んでいます。
プログラマー・エンジニアという技術者の視点を持ちつつ、開発の現場、お客様の現場、実利用者の現場のそれぞれを繋いでいくことを大切にし、実際に使われる、そして価値あるシステム・サービスを創りあげます。
Twitter: @chachaki

ギルドワークス 川瀬 浩也

新規事業を企てるチームの「思い」をマーケットの「ニーズ」に一致させ、サービスとして成長させていくために、サービス企画のフェーズから現場に入り、コーチ役としてチームに伴走しています。
合言葉は「共に考える」。チームと同じ目線に立ち、めまぐるしく変わる環境に対応できるチーム作りを目指しています。
また、かつてスタートアップ企業として自社プロダクトのプロダクトオーナーを経験した経緯から、ビジネスの現場と開発の現場をいかに橋渡しするか、どのようにしてチームとして一体化するかを重要視しています。

問い合わせ先

info@guildworks.jp

最低施行人数

5人

月刊ギルドワークスとは?

ギルドワークスは「正しいものを正しくつくる」をミッションとし、「越境」を価値として活動しています。

月に1回、主にギルドワークスの価値探索、開発、コーチの事業の話、また様々なプロジェクトで得た知見をお話できればと思っています。

(サムネイル画像 Photo on Visualhunt.com)

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