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月と、人狼。 第06回「所属から提供へという"複業"時代の働き方」

2018-09-02(日)07:30 - 08:15

Zoom のみ (開催前日に連絡します)

yunon_phys 佐藤 和彦 Ayuko Hatta 山田哲寛 Kawabata 朝長俊光 S.Nakagawa Hiroshi Sekiya Kenji Ando Katsunobu Ishida Shinichi Suwa iKatsuki Ryo  Imahashi kabukawa Takahashi Kenji + 10人の参加者
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参加費無料

「月と、人狼。」 では、「仮説検証によるサービス・事業の立ち上げ」や「開発現場・組織カイゼンに取り組む」 市谷と中村洋 の2人が、毎回テーマを決めて語り合う場です。現場で遭遇する状況や課題、実践していること、取り組み、学んだことなどを取扱ます。世の中の他のモノづくりや組織ではどんなことが起きているの?という方、耳を傾けてみてください。

予定している内容

第06回 「所属から提供へという"複業"時代の働き方」
所属から提供へという「複業」の時代に、The Agile Guildというギルドを立ち上げました。
The Agile Guild(TAG)の話
・複業の楽しさ、難しさ

会の進め方

7時30分 より開始します。所要時間は 45分 です。
・本会は「全員Zoom参加」になります(話す人2人もzoom)。 ZoomのイベントURLを参加者にメールで送りますので、Zoomで参加してください。なお、通信の不具合などで当日配信できない場合もあります。ご承知おき下さい。
・開催のタイムボックスは、いまはまだ決めていませんが、定期化する予定です。

話す人

市谷 聡啓 ( @papanda )


<プロフィール>
ギルドワークス株式会社 代表
株式会社エナジャイル 代表
DevLOVE オーガナイザー
サービスや事業についてのアイデア段階の構想から、コンセプトを練り上げていく仮説検証とアジャイル開発の運営について経験が厚い。プログラマーからキャリアをスタートし、SIerでのプロジェクトマネジメント、大規模インターネットサービスのプロデューサー、アジャイル開発の実践を経て、ギルドワークスを立ち上げる。それぞれの局面から得られた実践知で、ソフトウェアの共創に辿り着くべく越境し続けている。著書に「カイゼン・ジャーニー」がある。訳書に「リーン開発の現場」がある。

中村 洋 ( @yohhatu )


<プロフィール>
ギルドワークス株式会社 現場コーチ
株式会社エナジャイル
「お客様含めたチームがより良い仕事をできるように」を第一に考え、チームビルディングやファシリテーション、アジャイル開発のマネジメントを得意としています。様々な規模の SIer、事業会社でのシステム開発を経て現職へ。
「それをなぜするのか?」という Why の探究心と、「ええと思うなら、やったらよろしいやん」という越境することを口癖に、昨日より少しでも良い仕事ができることを大切にしています。

なぜ、「月と人狼」?

月とは「理想」を指し、人狼は「越境」を示します。詳しくは、こちら

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